与論シマライフログ

最近、HSP/HSSだったことに気が付きました。HSPの事や与論の事、舞弦鼓のことなどかいていきます。

自己肯定感高い人は自分が自己肯定感高いと気づいていないような気がする

自己分析(ストレングスファインダー、ウェルスダイナミクスなど)

を進めていくなかで、

 

複数人から、

「人それぞれなんだから~」

「あんまりやらないほうがいいいよ!」

 

みたいなことを耳にします。

 

「ラベルを張ることになる」

「自分は自分なんだから」

 

という意見なのでしょう。それももちろんわかる。

まぁ上記の文言も、きっと励ましなどの言葉であろう(*´Д`) 

 

ただ、

 

「自分否定が強いから、分析しまくって、何が人と違うのか、

何が得意で何が不得意なのか」を知りたいのです。

もしかしたら、現代の20代は自己受容が低いから、

20代に自己分析がウケて流行ってるのかもしれません。知らんけど。

 おれ30代後半ですけど。。。

 

 「自分は自分、人は人」と言えてる時点で、もう自己肯定感高いのでは? 

それが、言えないから、そう思えないし、つい人の目を気にしてしまうし

人と同じようにできないから、落ち込み、自己否定を繰り返し、

自己嫌悪になり、消えてしまいたいという気持ちになるのです。

 

「自分は自分」の思いが薄いから

「自分がいると迷惑をかけてしまう」となるんですよね。

 「消えてしまいたい」となる。

「いないほうが、うまるまわる」となる。

 

自分の身近にいる人、身近にいればいる人ほど、

自分の自己否定の強さや劣等感の強さはしっているはず。

 

 

とは、いえ、自分も自己受容したいんだぜ~(*´Д`)マジデ。

 

この否定感はHSPだからってのもあるかも

今からできる!低い『自己肯定感』を高める3つのステップ | 1万年堂ライフ

 

 まぁ、HSPは自己肯定感低くなりやすい。

 

でも、開き直れば、それはそれでいい才能だと思うんだよなぁ~。

自己肯定感高いHSPと話をしてみたいもんです。

 

ていうか、なりたいです。

 

www.mijukutetsugaku.com

 

 

とはいえ、人は自分がみたいように見るので

 自分も、自己肯定感高い人、自己受容できてる人、本人ではないので

意識してるかどうかなどわかりません。

 

自分が「この人自己肯定感高いんだろうな~」

って見たいのかもしれません。

 

なんらかのバイアスはかかってるので。

 

さて、ちょっと元気でてきました。

 

1ヵ月ほどの低迷、先週なんか特にどん底だったんですが、

やっぱり体とメンタルは繋がっているなぁ~。

と心から思いました。

もはや、こんなに自分を責めるのは才能ではないか

この何回も考えるクセを他の事に活かそうと思って

「回復」というより、「裏返った」感じがします。

だんだろう、

パイレーツオブカリビアンの船がひっくり返ったら世界が変わった的な感覚です。

 

 

HSPのみなさん、刺激はほどほどに~(^^♪