与論シマライフログ

与論島での生活の様子、舞弦鼓の活動などをご紹介!

卵の皮で傷は治るのか

先日、園庭で遊んでるときに「ガスっ」と転んだ息子。

 

いたーいと泣いておりました。

絆創膏を張りましたが、絆創膏好きすぎて、はがさせてくれません。

 

案の定、うんじゃっってる~( ;∀;)

あーあ。

 

最近は「キズパワーパッド」のうな湿潤療法がかすり傷などには適してる

といわれてますね。

 

でも、20時過ぎてたので買いにもいけず。。。

 

うーん。

 

そういえば、前にテレビでプロレスラーが傷に卵の皮つけてるのみたなーと。

 

試してみました!のが、上の写真です。

 

生卵の薄皮、とても向きにくかったですが(笑)

えんやこーら。

 

結果は・・・。

比較対象がないのでわかりません( ;∀;)

すみません。

 

 

まぁでも、1日後にはかさぶたになってたし、

子どもの治癒力なのか、湿潤療法効果なのかはわかりませんが、

治るの早いなぁ。

 

 

ただ、プラシーポ効果があって、

「痛くない!」

「もう治った!」

と貼ってすぐに言っていました。

2歳の娘もどこもケガしてないのに

「いたーい」「いたーい」

とくっついてきます。

 

自分で左足を指さして「いたーい」

というのに対し、わたしが背中をゆびさし、

「ここ?」

っていうと

「ここがいたーい」と卵の薄皮貼ってアピール(笑)。

 

はい、次の日の朝ごはんは目玉焼き決定。

 

 

ラップでもよかったみたいですねー。なんだぁ。

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効果的な場合と効果的でない場合もあるみたいです。

 

それにしても、「卵の薄皮」がいいって最初に気づいた人って、

試した人ってすごいなぁ。