与論シマライフログ

与論島での生活の様子、舞弦鼓の活動などをご紹介!

【与論1自由な宿!?】MAHALO(マハロ)オープン間近!!

与論に遊びに行きたいけど、ホテルが・・・民宿が・・・

ってお困りの皆さま。

 

与論に新しい宿ができます!!

 

人気の海岸、茶花海岸へ徒歩1分!

おすすめ海岸、ウドノスへ徒歩8分!

銀座通りの裏なので、

居酒屋、スーパー、金融機関が近くにあります。

 

ちょっと覗いてみましょう。

ウィークリー「マハロ」!

 

www.weekly-mahlo.com

 

 

キッチン、トイレ、お風呂、冷蔵庫、調理家電がそれぞれの部屋に!

 

全室についてるってすごくないっすか。

旅先で普通の生活ができるってことです。

コインランドリー探したり、夜中の2時にお腹がすきそうなら、

買っておいて、レンチンですね。

 

自分が行くなら、

「かよい舟」とか「ひょうきん」とか「海将」とかで飲んで

オーシャンマーケットで鶏サシとビールを買って、一人晩酌。

 

おぉー贅沢。

 

 

 

全室Wi-fi完備

Wi-fi完備って、なんとありがたい。

 

・大雨で一歩も外にでたくない

・せっかく恋人と来たのに、ケンカしたから宿に引きこもりたい

・与論きてるけど、ネットフリックスの番組が見た過ぎる

・撮影した動画をサクっとアップしたい

 

そんな時ありますよね。

 

 

電波最高。ネット最高。

 

 

 

 

料金もおトクだものね。

 シングル 1泊 3500円

ツイン(二人料金) 1泊 6,000円

洋室2LDK(3名様より) 1泊3000円(1名様料金)

 

そして、1週間料金、1か月料金も設定されてるので

長期滞在にとてもいい宿。

料金はこちらのページ

 

庭もあるし、宿泊者みんなでウェーイ!!もいいかも。

 

 

観光でも仕事でも、お試し与論ライフでも!

自分のペースで生活できそうですね。

 

 

宿の名前「マハロ」って、

現在「マハロ」は日本語で言う「ありがとう」のような使い方をされていて、
お店を出るときなどによく店員さんが「マハロ」と声をかけてくれます。
しかし、「マハロ」は本来、「あなたが魂の中にいますように」といった意味で、「ありがとう」だけではない、
もっと深い意味が込められていたのです。

https://bluebook.club/1478/より引用

 

なんか、与論のトォートゥガナシとにた、

ふんわりとした優しい言葉のような気がします。

 

お問合せは、ホームページからどうぞ!

www.weekly-mahlo.com